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Q
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- 子供が歯をぶつけました。診てもらえますか?
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- 小児歯科について
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A
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可能です。来院前にお電話いただけると幸いです。
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Q
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- 差し歯とインプラントの違いを教えてください
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- インプラントについて
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A
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差し歯は、失った歯の隣同士の歯に被せ物をすることで失った部分を補う治療法です。一方でインプラントは失った歯の部分に人工歯根と呼ばれるネジを埋め込み被せ物をすることで補う治療法で、隣同士の歯を削らずに済むことができ、清掃もしやすいといった利点があります。
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Q
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- インプラント手術中は痛いですか?
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- インプラントについて
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A
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歯を抜いたりする際に用いるのと同じ局所麻酔注射薬を用います。十分な麻酔下で行いますので痛みはありません。ただし、手術中に多少響く感じはありますのでご了承ください。
当院では、リラックスして手術を受けていただけるように笑気麻酔を併用しております。
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Q
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- 歯を抜いた部分をどうするか迷っています。相談に料金はかかりますか?
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A
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治療相談の料金はいただいておりません。診療予約時に相談の旨をお伝えください。
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Q
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- 医療費控除は受けられますか?
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- インプラントについて
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A
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可能です。
1年間(1月1日〜12月31日)にお支払いいただいた費用の一部が、所得税から控除されます。
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Q
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- 被せ物のセメント式とスクリュー式はどちらを用いることが多いですか?
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- インプラントについて
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A
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当院では、多くの症例がスクリュー式で作成しており、何かあった時にすぐに外して対応できるようにしております。
もちろんセメント式でも対応は可能で、機能なども全く問題ありません。
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Q
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- 他の歯医者で骨が足りないと言われました。治療は可能でしょうか。
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- インプラントについて
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A
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インプラントが安定するためには、インプラントの周りに十分な骨が存在する必要があります。
CT撮影等で診断を行い、足りない場合は人工骨により補填することで永く維持できるようにしております。
しかし、あまりにも骨が足りない場合は、他の治療方法を勧めさせていただくこともありますので、ご了承下さい。
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Q
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- タバコを吸っていてもインプラント治療は受けられますか?
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- インプラントについて
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A
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喫煙されていてもインプラント治療を行うことはあります。
しかし、毎日10本以上のタバコを継続して吸われている方は手術後の治りや、インプラントと骨との結合が顕著に悪くなるため、インプラント治療をお断りすることがございます。
ご了承ください。
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Q
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- 骨がやわらかいのでインプラントが難しいと言われたことがあるのですが、大丈夫でしょうか?
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- インプラントについて
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A
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骨粗鬆症の薬を服用されていたり、骨粗鬆症の注射を受けている方は、インプラント治療をお断りしております。
その他の理由で骨がやわらかい方は、医科の先生と連携をとったり、CT撮影を行い骨質をしっかりと診断した上で、初期固定をしっかりと得られる「アダプテーションテクニック」と呼ばれる方法を用いますので、インプラント治療は可能です。
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Q
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- インプラント治療の保証期間はどのくらいですか?
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- インプラントについて
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A
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インプラント体と呼ばれる本体は5年保証 被せ物は3年保証となっております。ただし、最低でも半年に1回はメンテナンスにきちんと来ていただくことが保証条件となっております。








