ウォーキングブリーチの症例 30代/男性
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ウォーキングブリーチの症例

治療前

治療後
| 年齢/性別 | 30歳男性 |
|---|---|
| 通院目的 | 前歯の変色が気になる |
| 診断 | 失活歯の歯の変色 |
| 処置内容 | 歯の裏側から薬剤(過酸化水素3%+過ホウ酸ナトリウム)を填入し、封鎖。2回薬剤の交換を行い、コンポジットレジンにて修復し、終了した。 |
| 通院回数/期間 | 4回/約1か月 |
| 費用 | 15,000円(税込み) |
| リスク・副作用 | ①ウォーキングブリーチを行う前に、歯の内部の根管治療が必要になることがある。 ②お約束した期間内に薬剤を交換する必要があるが、途中で放置すると歯の痛みや内部吸収を起こすことがある。 ③治療途中で硬いものを食べると歯が折れる可能性がある。 ④歯の色の後戻りが起こることがある。 |







