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Q
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- 一度虫歯になると元には戻らないのでしょうか?
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- むし歯について
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A
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歯に穴が空くと無理ですが、初期虫歯であれば元に戻すことができます。
早期発見が大事ですので、定期検診をしっかりと行いましょう!- だらだらたべない
- 砂糖が入っていないものを選ぶ
- 飲食後にフッ素入り歯磨き粉で歯磨き
以上、3点をしっかり守りましょう!
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Q
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- インプラントは失敗したりしないですか?
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- インプラントについて
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A
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事前にCT撮影画像等で綿密に計画を練り、失敗がないようにサージカルガイド(マウスピース)を作製して、正確な位置にインプラントを埋め込みます。ただし100%成功するとは限りません。歯周病の進行具合や糖尿病などの既往、お口の中の清掃不良など様々な理由でインプラントが定着しなかったり、骨吸収を起こしてしまうことがあります。日本ではインプラントの5年生存率(5年後もインプラントが機能し残存している割合)は、95〜99%とされています。
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Q
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- 入れ歯の留め金の金属が見えるのが嫌なのですが、どうにかなりませんか?
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- 入れ歯について
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A
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保険の入れ歯だと、金属の留め金を使わないと安定しないため難しいです。
その場合は、保険適用外になりますが金属の見えないノンクラスプデンチャー、またはインプラント治療をお勧めしております。
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Q
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- 入れ歯の作成後はどれくらいのペースで通院したらいいでしょうか?
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- 入れ歯について
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A
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作成後しばらくは、粘膜に強い当たりが出ている部位を調整する必要があるため、週に一度は来院をしていただきたいと思います。
慣れてくると月に一度の来院で十分かと思います。
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Q
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- シーラントによるむし歯予防も行っていますか?
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- むし歯について
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A
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保険で行っております。
ただし、予防が必要と診断した場合のみ行っております。
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Q
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- 歯周病の自覚症状はありませんが、検査はしてもらえますか?
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- 歯周病について
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A
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保険治療で行えます。
レントゲン撮影や歯周ポケットの深さを測る検査で精査致します。
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Q
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- 歯磨きを毎日頑張っていれば、 歯周病は進行しませんか?
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- 歯周病について
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A
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歯周病は様々な因子が組み合わさって症状を悪化させます。
特に喫煙や糖尿病、歯ぎしりといった生活習慣が原因で悪化することがわかっています。
喫煙や糖尿病の場合は内科の先生との連携、歯ぎしりの場合はマウスピースの作成が必要になることがあります。
心あたりのある方はスタッフまで お声掛けください。
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Q
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- 歯周病と虫歯は同時に治療してもらえますか?
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- むし歯について
- 歯周病について
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A
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虫歯の程度によりますが、比較的小さい虫歯は同時に行えますが、被せ等の大きな治療は歯周病の治療が終了してから行うことが多いためご了承ください。
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Q
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- プレオルソって何ですか?
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- 子供の矯正について
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A
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柔らかくて取り外しができるマウスピースの矯正装置です。
プレオルソを用いることで、10歳頃までに口呼吸から鼻呼吸へと促し、舌など口の周りの筋肉のバランスを整えます。それにより、将来の歯並びに多くの良い影響を与えます!
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Q
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- 小児矯正はどのような治療方法なのですか?
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- 子供の矯正について
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A
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主にプレオルソと呼ばれるマウスピースと、バイオブロックと呼ばれる拡大装置をお子さんの歯並びや時期に応じて装着していただきます!








